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2012.9.4 / folk enough 『wayfarerman』 PV完成!!

 

 

2012.8.25 / folk enoughの最新作が12インチアナログで登場!!

folk enough

福岡が生んだオルタナティブ・バンドfolk enoughから2012年の夏に届いたのは、なんとクラブ仕様DJ useのアナログ盤(ダウンロード・コード付き)。

新曲2曲、そしてバンド力を活かした再録音やリミックス等、繊細かつ大胆にスタイルを追求した本作は、6th albumの制作をスタートさせたバンドの状況が如何に良いかを伝えてくれる。MIは、安在雅彦(e.g.REC.)。マスタリングは、高橋健太郎。歌、ドラム、ベース、ギターがこれほど自由に動き回るのに、完璧に曲になるのは、日本でもfolk enoughだけだ。

 

■folk enough 『Exit(LP)』

JUNK Lab Records

FORMAT: 12inch VINYL

JUNK-007

税込価格 ¥1,680-

税抜価格 ¥1,600-

JUNK Lab Records 2012.9.19 release

Life-noumi yoshie band

TRACK LIST
[Side1]

1.wayfarerman

2.in the woods

3.mario

※wayfarerはReybanのサングラスの種類。

[Side2]

1.jolly

2.rock'n roll is dead

3.nerv

※ステッカー付き

 

<folk enough profile>

福岡が生んだジャンク・ブルース・ロックンロール・バンド。そのD.I.Y.精神に富んだバンド活動は多くのバンドからの注目、リスペクトを受ける。ビクター傘下のCOLLA DISCから2枚のアルバムと2枚のミニ・アルバムをリリース。

くるりやズボンズ等を虜にし、3rdアルバム『BLUES』は、ミュージック・マガジンで満点の評価を得た。その後、自主レーベルe.g.recordを立ち上げ、LIVEアルバムと4thアルバムをリリース。JUNK Lab Recordsに移籍し、5thアルバム『DISCO TAPE』をリリース。

 

■tour情報

 folk enough tour September ⇒ November 2012

 

2011.8.26 / noumi yoshie band、3 枚目のアルバム『life』完成!!


fujii-yoshie

2010年11月7日に他界した藤井よしえ(ガロリンズ、noumi yoshie、TIME MARKET)とその仲間達が、命をかけて制作したnoumi yoshie band、3 枚目のアルバム『life』。JUNK Lab Recordsが、その気持ちを引き継いでリリースします。

1月、闘病が始まった入院中の病室で、アイデアが頭に浮かびアルバムの制作を決意。今作は、noumi yoshie 本人が曲を書いてほしいと選んだミュージシャンたちに楽曲を提供してもらい、それをnoumi yoshie チーム(松雪弘[蝶丁・noumi yoshie band]、加藤久輝[moth])でアレンジするというコンセプトで制作。レコーディングを進めながらも、日に日に進行していく病状の中、この作品を完成させることができるのか本人は焦燥感をつのらせていました。2010年の1月から9月までの9ヶ月間、闘病生活とともに続けたレコーディングによってうまれたこの作品こそnoumi yoshie の"life" です。


 とてもパーソナルな作品で、所々では、娘の野海はるねとの共演も聞く事が出来ます。涙が自然と流れ落ちるような作品ですが、決して弱くも悲しくもありません。ただそこに力強く彼女が立っている、という事を、かえってリアルに感じ取ることができます。

■noumi yoshie band 『Life』

JUNK Lab Records
JUNK-006
FORMAT: DOWNLOAD / CD
PRICE: CD…2,100yen / Download…TBA
2011.09.15 Release!!!

Life-noumi yoshie band

TRACK LIST
1. キルト
2. Rock'n roll is dead
3. family
4. マルクスはどこへいったの?
5. tink
6. girlie
7. かたちのないたからもの
8. in the place
9. しまうま
10. パリの花売り少女 ~ ベルリラ
11. よろこびの朝
12. sweet wind

【演奏】
noumi yoshie / 野海 順治 (TIME MARKET) / 野海 はるね / 松雪 弘( 蝶丁・noumi yoshie band) /
松田 美和子 (雅だよ雅・miu mau)るゥ (雅だよ雅) / カサハラダイスケ /
西塔正崇 (nui・cafe & bar gigi・TIME MARKET) / 有田桃子 (いんぱらのヘソ・TIME MARKET)
ゴトウイズミ(ヲルガン座) / 牧畜業者 (暗渠のガーネット) / 加藤久輝(moth) / 猛者 真澄

【曲アレンジ】
松雪 弘 (蝶丁・noumi yoshie band) / 加藤久輝(moth)

【曲提供】
藤井 邦弘 (魚座) / 岩永ハナエ (空室・TERROR CITY TAGAWA) / 牧畜業者 (暗渠のガーネット) /
るゥ (雅だよ雅) / 松雪 弘 (蝶丁・noumi yoshie band) / 野海 順治 (TIME MARKET) /
ノウミヒロキ (サイクロプス) / 井上周一 (folk enough) / 有田桃子 (いんぱらのヘソ・TIME MARKET)

●推薦コメント

2010 年11 月7 日。他界した藤井よしえ(ガロリンズ、noumi yoshie、TIME MARKET)のトリビュートのようなものでしょうか。この作品は彼女が病床時に、極めて近くにいた友人たちと、藤井よしえとその家族、夫・野海順治、娘・野海はるねと一緒に制作された、とてもパーソナルな作品です。
藤井よしえが生前作った楽曲とともに、彼女が信頼していた音楽家たちが書き下ろした、彼女に宛てた手紙のような楽曲が収められています。残念ながら制作途中に彼女は他界し、彼女の声の録音が間に合わなかったものなどもあります。ですが、聞いてもらえるとわかるように、藤井よしえが歌っているかのようで、とても生々しく、その場の空気が伝わってきます。ぜひ、このつたなくて不器用な手紙のようなアルバムを聞いてみてください。(folk enough inoue)

●「life」 RELEASE PARTY 開催!!

2011.9/3(sat)
cafe and bar gigi(http://sound.jp/cafe-gigi/
START 19:00-
CHARGE ¥1,000+1drink order
noumiyoshieband-live


●司会
三浦智恵・照代
●出演
野海 順治 (TIME MARKET)
加藤 久輝(moth)
松雪 弘 (蝶丁・noumi yoshie band)
松田 美和子 (雅だよ雅・miu mau)
ノウミ ヒロキ (サイクロプス)
井上 周一 (folk enough)
るゥ (雅だよ雅)
有田桃子 (いんぱらのヘソ・TIME MARKET)
猛者 真澄
牧畜業者 (暗渠のガーネット)
野海 はるね
and more…


この日は、CDの納品予定日!無事到着すれば、先行販売も行います。

2011.3.30 / 3月31日(木)にfolk enoughのLIVE音源が発売!

ニュー・アルバム『DISCO TAPE』をJUNK Lab Recordsからリリースしたばかりのfolk enoughから届いた東京初のワンマン・ライブの記録。1月23日に下北沢THREEにて行われた、folk enoughのワンマン・ライヴ『folk enough one man show -DISCO TAPE-』の模様を、高音質のDSDとHQD(24bit/48kHzのWAV)の完全版で音楽配信サイトOTOTOYで配信することが決定です。LIVEの模様を収めた、デジタル・フォト・ブックレット付き。


●タイトル
『One man show -DISCO TAPE-2011.01.23』
●発売日 : 2011年3月31日(木)
●販売形式 : DSD+mp3 / HQD(24bit/48kHzのWAV)

●価格:DSD+mp3 / 1500円
HQD / 1500円
●曲目:
1. Helloonanie / 2. Bach / 3. Folk in N.Y.C. / 4. Rock'n Roll Sunday / 5. New Lithm / 6. Banana / 7. Elocity / 8. Swingoutman / 9. A.Y. / 10. Mr.Bigman / 11. Mario / 12. Oh!Shine! / 13. Bomb Ahead AC 14. LOVE TRAIN-ac- / 15. mamashit-ac-
【Member】
SHUICHI INOUE
TAKESHI SHIBATA
KAORI SATO

2011.2.25 / folkenough レコ発インストアライブ

folkenough レコ発インストアライブ

日時:3月13日(日) 15:00~
場所:タワーレコード福岡店3Fイベントスペース
■イベント参加特典
NEW ALBUMお買い上げの方でサイン会参加
※参加券の配布はなし
TOUR情報は[tour]で確認を!!

2011.2.19 / 『DISCO TAPE』より「MARIO」PV


●LIVE
folk enough 『DISCO TAPE』 release party
2011年4月10日(日)@新代田FEVER(東京都世田谷区羽根木1-1-14 新代田ビル1F)
OPEN : 18:00 / START : 18:30
ADV. 2000円 / DOOR 2500円
【live】
folk enough
PANIC SMILE
Limited Express (has gone?)
おとぎ話

ticket : ローソン・チケット / L-77803
新代田FEVER TEL : 03-6304-7899

予告!
『DISCO TAPE』の発売を記念して、音楽配信サイトOTOTOYでは、1月23日に行われたfolk enoughのワンマン・ライブの完全版を高音質のDSDと24bit 48kのWAVで配信します。

2011.2.18 / folk enough『DISCO TAPE』によせて

folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAPE』に、多くの関係者よりコメントを頂きました。


◆フォークイナフはポンコツである。ローファイでなくガレージでもなく、ポンコツ。ブルックリンの川沿いに乗り捨てられたアメ車みたい。ボロボロなのにカッコイイぜ。まだまだ走るぜ!
◎百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)


◆俺の最大のライバルであり、最高の友が、素晴らしく満足度の高いアルバムを作ってしまいやがったので、俺は悔しいやら嬉しいやらだ。
普通のヤツには作れないPOPSの領域。本当のPOPSができるヤツってのはドが付く変態でなければならないってコト。folk enough井上周一はドが三つ付くほどの変態である。だからこんな作品が作れちゃう。音楽への愛が一途過ぎるゆえ、アルバム2曲目に10分越える最も暗いインストなんか持ってきちゃう、普通だと絶対やっちゃダメな曲順(笑)。
でも全てに意味がこもってる。曲の配置、音の配置、楽器の音質、歌い方、息遣い、間、一切の無駄がここには無い。
しかし、これだけ全てに神経を注ぎ込んでおきながら、ラフに感じる。疲れない。最高にPOP!!!!! 俺は断言します、これが音楽です。
◎ボギー(nontroppo)


◆1音目をきいた瞬間、やばいな、かっこいい!誰これ!?
すげえアーティストに出会った時に共通して思う事。
folk enoughは間違いない。
今作も最初のリフからやられました。
そして、曲タイトルめっちゃおもろいです。
Elocity最高!!
◎maeson(8otto / drumsthroat)


◆くーっ!憎らしいほどスマートなくせに、愛しいほどやんちゃなサウンド!! ニヤニヤしてしまうのはあたしだけでしょうか??
◎谷口友香理(Limited Express (has gone?) / ニーハオ!)


◆かっこいい。全体を通して霞がかった、古い映画を見たような、いや違うな、アナログ的な古いやり方をあえて使った新しい映画を見たような、だ。洒落てる。ノイズの作り方、ギターの音色の選び方、ドラムの“ノリ”。どれをとっても計算されていて、かつ自由だ。
こんなアルバムを作れる日本人は、たぶんこのバンドしかいないだろう。オルタナティブとはメジャーとの相対的二者択一ではなく、個人的な好みを自由に追求した結果、他とは違う感じになってしまったって感じのやつ。奇をてらっていればいいってもんじゃない。洗練されていないといけない。
このアルバムはきちんしたビジョンが、包括的に、しかも肩の力を抜いて作られている。洗練されている。こういう音楽はかっこいいカフェとかで流れてても似合うんだろうな。Folk Enoughはライブも凄いしな。ロックしてるしな。洒落てて、ロックしてる。これ以上何もいらないね。
趣味がいいとあんまり理解してもらえない場合があるけど、このアルバムにはそうなってほしくない。確実に普段では味わえない体験ができるアルバム。だからみんなこれ聴こうよ。
◎氏原ワタル(DOES)


◆folk enoughは、フェイクで変則的なものから、まっとうな(クラシックと言ってもいいくらいの)「ロック」の大海に乗り出して行こうとしているように見える。そうすることが、自分を救う道なのだと、どこか気付いているのだろう。
それは文字通り、前進だとボクは思っている。より深みのある世界へ向かっていけるバンドは、それ程多くはない。彼らにその資質があるのは間違いない。これからどう舵をとるのか、楽しみにしていたい。
◎ドン・マツオ(ズボンズ)


◆ゴール前で圧倒的な存在感を放つアイツ。どのタイミングでシュート打ったかわからないけど、決勝点決めちゃうアイツ。
そんなアイツから感じるのはfolk enoughの音楽みたいなヒリヒリした熱。
ああ。みんなに言いたい。folk enoughが世界で一番かっこいいってこと。
◎有馬和樹 (おとぎ話)


◆folk enoughの音楽は映画に似ている。撮りためた素材を切り刻んで繋ぎ合わせる編集作業の時に真意が噴出する。それがfolk enoughの持っている“狂気”。ロックンロールというある意味様式化してしまった世界を解体して再構築する為の唯一の武器、これがホントスゴイ。計算されつくした後に見えてくる狂気という物があるんだなぁとガンジガラメの曲を嬉々として演奏する井上くんを見ながらいつも思う。POPでキャッチーなんて使い古された言葉だけど、ここに狂気が入り込むと何とも斬新。ゴダールやデヴィッド・リンチ、ギャスパー・ノエなんかの映画のエンドロールにfolk enoughが流れたら、きっと鳥肌が立つ位感動的だろう。
◎カシマエスヒロ(BOSSSTON CRUIZING MANIA,秋葉原CLUB GOODMAN)


◆DISCO TAPE のサンプル、大変楽しんで聴かせてもらってます。これ、何かカワイイですね。実際に狙ってカワイイ曲もありますが、ワイルドな曲も、そっけない曲も、ノイジーな曲も全部まとめて、そこはかとなく可愛さアップしてるじゃないですか。こんなんでしたっけ。もともと大好きですが、楽しめるシチュエーションが増えた分さらに好きになりましたよ。つまり、より身軽にやってるのかな。もう確信犯というよりは、カリスマ犯罪者。ルパンみたいな(違うか)。力抜けた音でもすばやく耳に届く感じ。素敵です。velvet underground の loaded に入ってるとしか思えない曲があって、それもなんかうれしかった。
◎渡辺良(Convex level)


◆全体に漂う『哀』なムードに何だか切ない気分になるんだな。でも何かいろいろ許してくれそうっていうか、特大の人間を感じる生身の音楽や!アンパンマンに顔を分けてもらうみたいな、生身をそのまま差し出す『哀』と『愛』てね。ドキドキしてしまった!
◎キシノジュンヤ(the mornings )


◆新しくない新しさと古臭くない古臭さをあわせ持った深みのある作品やと思います。ボクの中ではそろそろ紫綬褒章やわ
◎加納良英(and young...)


◆folk enoughの新作「DISCO TAPE」がサンプル盤が届いたので聴く。これはいい! ジャンクブルースと言われることもあるが「うたごころ」を今まで以上に感じた。
◎わたなべりんたろう(ライター)


◆ゴロッゴロした音の固まりがガツンと迫ってくる。どの音も聞き逃すことはできないくらいガンガン来る。でも裏にはスマート(folk enoughにスマートという言葉は似合わないかもしれないが)でクールな意志の強さが潜んでいる。 そんなのって一番たちの悪い音じゃないか。たち悪いです。クセになります。 ◎石橋正二郎(FMN SOUND FACTORY)


◆1週目。不穏さを感じさせるスネア。ダーティなベースライン。気だるいボーカル 。 2週目。細かいギミック。心地よい耳障り。 3週目。メロディ。リズム。ハーモニー。 しばしば「ジャンク」とも評されるバンドの新しい作品は、とてもスリリングで、ドライな質感が全面にたっているように思えます。が、何度も聴いているうちに、そんな表面的なことではなく、「ジャンク」というピースを掻き集めて緻密にデザインされた一枚の大きな絵なんだということに気づきました。デジタルでは表現できない「0」と「1」の間に肉迫し、その向こう側をちょっとだけ垣間見るような。とても大きな力を持った作品だと感じます。
◎G(OUTATBERO/LLama/欠伸)


◆ブルースはそこにあった。少なくともオレの知ってるブルースは。フォークイナフはそこに在り続ける。少なくともオレの知っているフォークイナフは。
◎マドナシ(キツネの嫁入り)


◆最初のスネアの連打だけでいきなりギャース!ってなりました。思わず井上君に電話しました。 「すげえいいっすよ!」 「でしょ?」 って期待通りのリアクションに、彼のしたり顔を勝手に思い浮かべて嬉しくって鳥肌が立ちました。 早く会いたいなあ。 まじでかっこいい。それしか出てこん。
◎土龍(livehouse nano / ボロフェスタ)


◆いつだったか忘れてしまったが、井上君は「だいたいあらゆる類の音楽は聴いたように思う」という話をしてくれたことがある。ビッグマウスで鳴らした井上君だけど、いま思い返すにそれは、べつに大げさなことじゃなかった。この「DISCO TAPE」を聴けば分かる。
どんな音楽にも必要な呼吸、あらゆる音が響かせる空気の存在、様式とそれを崩すことによって現れる本当のスタイル…たくさんのミュージシャンが見落としがちな「何か」を、folk enoughは10年かかって一つ一つ丁寧に拾い上げ、磨いていった。それらはあらゆる類の「よい」音楽に共通する「根拠」だったのだ。つまり、あのとき井上君は「俺はそれを見切ったよ」と言っていたということになる。
ぼくも、わりとたくさんの音楽を聴いてきたはずなのだけど、一向にfolk enoughを見切るに至らない。ただ彼らが無造作に生み落とすスリリングでロマンチックな音塊に翻弄され、圧倒され、狂喜するだけの年月はまだまだ続きそうだ。
◎ゆーきゃん(シグナレス/欠伸)

2011.2.16 / folk enough「DISCO TAPE」 特典情報

folk enoughの「DISCO TAPE」発売が来週2月23日に迫ってまいりました。 CD特典情報です。

●OTOTOY

2011年1月23日(日)@下北沢THREEにて行われる彼らの東京の初ワンマン・ライヴ
『folk enough one man show -DISCO TAPE-』から、LIVE音源(Rock'n Roll Sunday、LOVE TRAIN、mamashit)をボーナス・トラックとして。

●Sunrain Records

1週間先行発売

●DISK UNION

folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAPE』よりシングル・トラック「Mario」のPV(DVD-R)。

●TOWER RECORDS

2011年1月23日(日)@下北沢THREEにて行われる彼らの東京の初ワンマン・ライヴ
『folk enough one man show -DISCO TAPE-』から、LIVE音源(Mario、LOVE TRAIN、mamashit)のCD-R。

2011.2.14 / いよいよ今週! MY DISCO 来日!!

各地で超豪華な出演者が追加になりました。
高円寺公演に"MARUOSA"、京都公演に"bonanzas"(from TALKING DEAD GOAT'S 45/SUSPIRIA) 、
福岡公演に"ゆーきゃん"と"涙が零れたら"、神戸公演に"DODDODO"、そして熊谷公演に"uhnellys"!!!
「日本の音楽が大好き」と公言するMY DISCO、共演陣に刺激を受けないはずがありません。
一体どんな化学反応がおきるのでしょう?全公演必見、ぜひ足を運んでください!!!


詳細はTOURページ

2011.1.29 / MY DISCO 3年ぶりのJAPAN TOUR決定!!

MY DISCO

月並みではありますが「あの興奮をもう一度!」というしかありません。
オーストラリアの雄・MY DISCOが新譜「LITTLE JOY」をたずさえて再来日。
今回は11日間、9公演におよぶツアーです!!
日本からはmono,ENVYも参加するNYの良質レーベル"Temporary Residence Limited" よりのリリースとなる「LITTLE JOY」、今回はJUNK Lab Recordsからの国内盤こ そありませんが、ツアーは全面協力!プラス、各地の素晴らしいオーガナイザー /バンドが全力で迎え撃ちます!詳細は[tour]で確認を!!

2011.1.16 / folk enough、最高傑作「DISCO TAPE」2011.2.23OUT!!!!!!

folk enough

福岡が、日本が誇るオルタナティブ!!! ジャンク・ブルース・ロック・バンド、folk enoughのニュー・アルバムが完成。 ナンバー・ガール、MO'SOME TONEBENDER、スパルタローカルズ、パニックスマイル...
めんたいロック以降、対向するように現れた福岡のオルタナティヴ・ロック・バンド達。 そんな中一際輝き、現在も福岡シーンを先導する主役が、folk enoughである。
そのサウンドは、どこまでもブルースで、ロックでLo-Fi。 そして刺激的! 3rd albumは、ミュージック・マガジンで満 点の評価を得る程、評論家、バイヤーの評価も高い。近年は、全国各地へのライヴを減らすことなく、 東大で行われた「東京ボアダム」への出演やズボンズとの大阪・名古屋ライブ、盟友Limited Express (has gone?)とのツーマン・ライヴを 東京で成功させている。
また福岡では、野外ライブ「総決起集会」や曽我部恵一やランクヘッドを招集したビッグ・イベント 『遊ぼうぜ!』、ガロリンズ藤井よしえのトリビュート・イベント『~藤井よしえ救祭ライブ~治そうぜ!』を主催する等、地元での活動も活発である。


本作『DISCO TAPE』はベースにニュー・メンバー柴田剛を迎えた初のアルバム。 彼との2年間の巡業の末に辿り着いた、誰も聞いた事のない極上のポップ・ミュー ジック。本作を、1000万人のミュージック・ファンのために贈る!


■ folk enough『DISCO TAPE』2011.2.23OUT!!!!!!
DISCO TAPE 《曲目》
1. Helloonanie
2. Bach
3. Mario
4. Rock'n Roll Sunday
5. New Lithm
6. A.Y.
7. Swingoutman
8. Banana
9. Elocity
10. Mr.Bigman
11. Folk in N.Y.C.
12. Oh!Shine!
13. Bomb Ahead


Performed by folk enough
Recorded and Mixed by MASAHIKO ANZAI, SHUICHI INOUE
Mastered by Kentaro Takahashi
Mastering produced by Hajime Yoshida
JUNK Lab Records http://www.junklabrecords.com/

10.12.23 / JUNK Lab Records 2011年初リリースは「folk enough」に決定!!

個人的には早くもぶち上がっております。ガレージ/ロウファイといった90年代ア メリカン・ジャンク・ミュージックを独自の解釈でまったく新しい個性に昇華し 、00年代の福岡オルタナティヴ・シーンを先導し決定づけたといっても過言では ない、現在進行形の伝説的トリオ「folk enough」が新作をJunk Lab Recordsから リリース!!

作品についてのお知らせは近日中にできると思いますが、まずは東京でのワンマ ンライブ開催のお知らせ!!


folk enough one man show -DISCO TAPE-

2011年1月23日(日)
@shimokitazawa THREE (東京都世田谷区代沢5-18-1 カラバッ シュビルB1F)
●OPEN 18:00 / START 19:00
●前売 : 2000円 / 当日 : 2500円

■WEB取り置き

●folk enough
 E-mail:e.g.RECORD@live.jp
●THREE
 TEL:03-5486-8804(16:00〜)
 E-mail:3@toos.co.jp
●JUNK Lab Records
 E-mail:jin-iida@sj8.so-net.ne.jp

10.09.12 / Jesus Fever 『lemniscate』 ついに完全版がrelease!!

少年ナイフ、DMBQ等のバンドにも所属した凄腕ドラマー故チャイナのオリジナル・バンド、Jesus Feverの未発表アルバム。
CD-Rで4月に発売した『lemniscate1』は、デモ盤ながら大きな反響を呼びました。そして、ついにこの『lemniscate』完全版が姿を現します!!
JUNK Lab crewにとっては京都の大先輩にあたり、Jesus Feverの1st albumのリリース元でもある、CONVEX LEVEL渡辺 良氏主宰のgreen recordsとの共同リリース。 ライナーノーツはF.M.N.SoundFactory 石橋正二郎氏に執筆を依頼、さらに山本精一氏をはじめとするたくさんのアーティストからのコメントを集めた特集ページ「OUR FAVORITE JF」も公開予定。8年の時を経て届く、無限大の歓喜をぜひ体験してください。

■ JUNK Lab Records NEW RELEASE !!

Jeses Fever Jesus Fever 『lemniscate』
JUNK Lab Records / green records
JUNK-004(GREEN-009)
FORMAT: DOWNLOAD / CD
1,800yen(CD) or 1,500(Download)
2010.09.15 Release!!!
TRACK LIST
1. U.F.O. TV
2. lonesome surfrider
3. bomb
4. transit state
5. unseen


※CDには、ボーナス・トラック「see you again」がダウンロード出来るダウンロード・カードがつきます。 ダウンロードのアルバム購入者には、ボーナス・トラック「see you again」がついてきます。

All songs written and performed by Jesus Fever
Recorded at cooper in 2002
mixed by Ryo Watanabe
except track 3 mixed by Yui Kimijima,
track 5 co-mixed by Atsushi Okazawa
Masterd by Kentaro Takahashi

■全国の主要CD SHOPにて取り扱い(店舗にない場合はお問い合わせください)

■ダウンロード・サイトototoyにて、特集ページ開設中!!
http://ototoy.jp/feature/index.php/jesusfever

●この音源が出て よかったです、感無量です
-山本精一
●何年も前、「録音してるねん」と聞いていた音源がやっと届けられました。
jfの築き上げた甘美な宇宙、やっと時代が追いついたんだよね。
-須原敬三(ギューンカセット)
●その響きがやがて天まで届くその時、私は耳を澄まして確かめる。まだ届かない?もう届いたか。。。ぴたりと掌を合わせる。それは始まりかそれとも終わりか。その瞬間にちっぽけな私の心に大宇宙の拡がりが投影される。時間という魔法にかけられて過去も未来も刻々と姿を変えてゆく。幻のように。
-michiyo(green records)
●録音してから8年。音源としては「記録」としての性格が強くなって、その分録音したときよりもJFの音楽にまっすぐ向き合ってミックスできたました。1曲だけドローンタイプの「Bomb」をthermoの君島くんにお願いして、これもリアルJFな仕上がりになって、結局のところみんなが思ってるJFの音に近づけたんじゃないかなと思っています。
マルチトラックの素材には演奏以外の物音や声が色々入っていて、この録音にもチャイナの声が沢山入ってました。普通はカットするものですが、僕一人で聴くには忍びなく一部だけ「lonesome surfrider」の冒頭に残しておきました(ボリューム上げたらまじめに「行きます」って言ってるのが聴こえると思います)。
東大路を通りがかったチャイナがそのまま入ることになった西部講堂前の2人ライブの話。僕もそのライブを見ていました。ギター2本でも別にリズム強調せず淡々と。Young Marble Giants のカバーとあと「ひつじ」を演って、終わってギターアンプを「うんしょ」って運んでステージを降りていく…。
良い曲を淡々と。福岡でも「今日は2曲だから20分」って、淡々と1時間。録音でも重ねるギターどこから弾くのか待ってたら無音部分淡々と10分超。 そして…、十三FANDANGO+tag rag前川サンPA+JFはいつもホント最高だった!!
-渡辺 良(convex level)
●僕等は、Jesus Feverを見て育った。
共演出来た時、本当に嬉しかった。
チャイナの悲報を聞いたのは、ヨーロッパだった。
僕等は何も出来なかった。
まさか2010年の今、自分が彼女達の作品に関われるなんて!
どんなに音楽が不景気だろうが、CDが売れなかろうが、
伝えなくちゃいけない音楽がある。
だから、伝える!
-JJ(Limited Express (has gone?)/JUNK Lab Records)
■上記以外にもコメントが続々集まっています-“OUR FAVORITE JF”近日公開!!
http://kikufactory.net/greenrecords/lemniscate/ourFavoriteJF.php

■ABOUT Jesus Fever
http://www.junklabrecords.com/artists.html

10.04.23/ JUNK Lab Records、久々の、そして2010年最初のリリース!!

皆さんは「Jesus Fever」というバンドをご存知でしょうか?
1993年~1994年、京都を拠点に活動していたベースレストリオです。CONVEX LEVEL、drillman等と共に、京都オルタナティブシーンを牽引、Limited Express(has gone?)もゆーきゃんも、彼らなしには今ここに居なかったはずです。

2010年春、ふいに彼らの未発表音源が姿を現しました。2002年大阪でレコーディングされた数曲のトラック。その素晴らしいクオリティに僕たちは驚愕し、すぐさま、これを世に出さなくてはならないと思いました。

フルアルバム(7月予定)に先駈け、その導入と言うべき作品をリリースします。8年の歳月を経て、彼らが最も頻繁にライブ活動を行っていた2000~2002頃、彼らにとって新たな(そして最後の)スタイルが確立された時期の貴重なスタジオ録音です。

■JUNK Lab Records NEW RELEASE!!

Jesus Fever 『lemniscate 1』
2010年4月29日リリース!!
JUNK-003
FORMAT: 高音質配信 / CD-R
税込価格 ¥1,000

Track List:
01 U.F.O TV
02 see you again
03 Lonesome Surfrider
04 bomb

All songs written and performed by Jesus Fever
Recorded at cooper in 2002
Mixed by Ryo Watanabe(#1-3) / Yui Kimijima(#4)
Masterd by Kentaro Takahashi

■ 音楽配信サイト[ototoy]にて、高音質HQDファイルでの配信予定。
http://ototoy.jp/
■ CD-R 取り扱い店舗
Sunrain Records http://www.sunrain-records.com
随時追加報告してゆきます!!

先行発売!!
■ 4/25 下北沢THREEで開催される、Limited Express(has gone?)×CONVEX LEVELのツーマンライブ会場にて、先行発売を行います。
ライブの詳細はこちら http://www.limited-ex.com/live.htm

about Jesus Fever

10.01.18 / あらかじめ決められた恋人たちへ 出演決定!!

2010.1.24(sun) @渋谷LUSH & HOME(2店舗同時開催)

OPEN / START 17:30 / 18:00
前売 / 2300- (ドリンク別)
当日 / 2800- (ドリンク別)

LIVE :
●Melt-Banana
●Limited Express (has gone?)
●ゆーきゃん
■あらかじめ決められた恋人達へ NEW!!
●miscorner/c+llooqtortion
●ロレッタセコハン
●SU:
●THE BITE
●imaginion
●ニーハオ!
TICKETS:
LOWSON TICKET : Lコード 71587
Limited Express (has gone?)  web
JUNK Lab records  web

10.01.06 / "LIVE JUNK NEW YEAR"開催!

LIVE JUNK NEW YEAR
JUNK Lab Records、新年一発目のアクションです!
渋谷・宮益坂上を狂乱のるつぼに変えましょう!!

2010.1.24(sun) @渋谷LUSH & HOME(2店舗同時開催)

OPEN / START 17:30 / 18:00
前売 / 2300- (ドリンク別)
当日 / 2800- (ドリンク別)

LIVE :
●Melt-Banana
●Limited Express (has gone?)
●ゆーきゃん
●miscorner/c+llooqtortion
●ロレッタセコハン
●SU:
●THE BITE
●imaginion
●ニーハオ!
※and 1 more special band!!!(後日発表いたします)
TICKETS:
LOWSON TICKET : Lコード 71587
Limited Express (has gone?)  web
JUNK Lab records  web
各アーティストでの取り置きも可能です。
TOTAL INFO:
Limited Express(has gone?) web http://www.limited-ex.com/
JUNK Lab Records http://www.junklabrecords.com/

09.09.24 / SU: release tour start!!

SU-tour

いよいよ今週末から!!
SU:「Re.PEAT」のリリース・ツアー!!
名古屋はCRJ-C、東京はeasel、京都はBOROFESTA、そして大阪は盟友middle9と、各地のミュージックラヴァーズによる熱烈なサポートを受けて行われる4都市公演!!共演も素晴らしいです。
ぜひお越しください!!

■9/27 (Sun) @ 名古屋 cafe domina

CRJ-C presents
「音色並木路 vol.9 - SU: 1st album ″Re.PEAT″ Release Party 」
Open 18:30 / Start 19:00
Adv \2300 (Drink別) / Door \2500 (Drink別)
- Live -
蓮沼執太チーム (蓮沼執太、石塚周太[detune.]、斉藤亮輔)
kashiwa daisuke
- DJ -
k!?h!g@! a.k.a kim morrison

■10/3 (Sat) @ 下北沢 BASEMENTBAR

Easel presents 「SU: "Re.PEAT" RELEASE PARTY」
Open 18:00 / Start 18:30
Adv \2500 / Door \3000
- Live -
imaginion
stim
レイト

■10/12 (Mon) @ 京都 nano

「BOROFESTA '09」
Open 14:30 / Start 15:00
Adv \2000 (Drink別) / Door \2300 (Drink別)
- Live -
前野健太withおとぎ話
the SHUWA
SuiseiNoboAz
SU:
紺風少年
LOW-PASS
森島映(AUX)
妹尾立樹(sistertail)
ASAYAKE01
マイコン学園
- MC -
土龍

■10/25 (Sun) @ 大阪 RAIN DOGS

middle9 presents 「SU: "Re.PEAT" RELEASE PARTY」
Open 未定 / Start 未定
Adv \未定 / Door \未定
- Live -
middle9
etc

09.08.04 / SU: "Re.PEAT" 初回特典入手可能店舗情報!!

いよいよ今週発売!!

  SU: "Re.PEAT"、初回特典(元GROUP、stimのドラマーTaichiによるremix CD-R)が付く店舗は以下の通りです。 取り扱い店舗追加情報は随時お知らせしますので、こちらもチェックしてください。
(委託店舗/ディストロも大募集中です!!)

  • タワーレコード京都店
  • タワーレコード名古屋パルコ店
  • タワーレコード池袋店
  • タワーレコード吉祥寺店
  • タワーレコード八王子店
  • タワーレコード梅田大阪マルビル店
  • タワーレコード神戸店
  • タワーレコード名古屋近鉄パッセ店
  • タワーレコード千種店
  • タワーレコード金沢店
  • タワーレコード岡崎店
  • タワーレコード横浜モアーズ店
  • タワーレコード難波店
  • タワーレコード熱田店
  • タワーレコード上田店
  • タワーレコード梅田NU茶屋町店
  • タワーレコード渋谷店2F
  • タワーレコード新宿店7F
  • HMV 三宮店
  • HMV ONLINE
  • DISK UNION 各店(初回特典+オリジナル・ステッカー)
  • stiff slack(名古屋)
  • file under(名古屋)
  • senseless records(八王子)
  • MORTAR RECORD(熊谷)
  • RECORD SHOP DISCO(ONLINE)
  • hythm record(神戸)
  • warzawa (渋谷)
  • JET SET 京都店
  • SUNRAIN RECORDS(高円寺)

09.07.29 / SU: "Re.PEAT" RELEASE Tour!!

SU: "Re.PEAT" RELEASE Tour情報をTourページにアップしました。

09.07.19 / JUNK Lab Records 第2弾リリース決定!!

SU_RePEAT

ポスト・ジェイ・ディラ世代の新鋭。
SU:/ Re.PEAT
2009.8.5 ON SALE!!
JUNK 002
税込価格 \2,200(税抜 \2,095)

◆About SU:

from名古屋。コンポーザーのSu+3(Sampler、FaderBoard) 、masa44 (Bass) 、01 (Drum)からなる3ピース。06年にtoeの美濃隆章をマスタリング・エンジニアに迎え1st EP『Rank e.p.』を発表。その後、メンバーチェンジ等とともに音楽性も変化。現在は、J.ディラ以降のトラック・メイカーのトレンドである、コズミックな音色のシンセを随所に取り入れたトラックに、ボーカル・サンプリングや生演奏の挿入を試みたスタイルを取っている。09年8月、待望の1stアルバム『Re.PEAT』リリース。

◆comment

■SU:の音楽に初めて触れたのは、2007年の冬、JJが企画し、僕が出演したイベントのときだった。
そう、それはまさに「触れた」という形容が一番ふさわしい。
冬の夕暮れ、灰色の空が銀色に輝く瞬間に僕らを取り巻くあの空気の振動のような、 使い込まれた真鍮の管楽器が放つ鈍い光のような、確実に「そこにある」アブストラクト。
それが慎重に選び抜かれたビートの図太い音色のせいなのか、 ストイックなのに強い快楽性を匂わせるサンプリングのせいなのか、僕には分からないけれど あの出会いから1年半を経て、さらに深化したSU:の音楽をいまJUNK Lab Recordsから送り出せることを、 あのとき感じた震えをより多くの人と分かち合えることを、とても嬉しく思う。

ゆーきゃん

■使い古された「新しい」という言葉こそSU:の音に使うべきだ。
天国のJ Dillaも聴いたら嫉妬もんでしょ。

fragment kussy

■今日もデスクと向き合う。日常。
機械的で単調な繰り返し作業の中に時々現れる、
人間味のあるエラーや間違いに心奪われ思わずニヤリ。
そんな瞬間に受ける快感を見つけました。
淡々とドラマティック!

タカラダミチノブ

■昨今のビート・ミュージックにさえ収まらない、裾広き個性のエレクトロニクス&ライヴ・サウンド

栗原 大 / Dai Kurihara (CIRCULATIONS)

■Q-TIPとデリックメイとマニノイマイヤーがバンドを結成してブレード・ランナーのサントラを作った感じ。フューチャーがノスタルジックでした。ロマンチックだなと思いました。ほら、月が赤いよ。

池永正二 (あらかじめ決められた恋人たちへ)

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